TEENS

発達障害のある小中高生向け 放課後等デイサービス
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HOMETEENS とは料金・ご利用形態

料金・ご利用形態放課後等デイサービス 自己負担額の仕組み

TEENSでは、国と自治体から利用料の9割が給付され、1割の自己負担で受けられる「放課後等デイサービス・児童発達支援」を提供しています。

ご利用料金

障害福祉サービス受給者証を使用することで、自己負担額が1割となり、ご利用者様が支払う金額は1回あたり750円~1,200円となります(金額は自治体・利用曜日・事業所のスタッフ体制などによって異なります)

なお、自己負担額は、所得に応じて負担上限月額が設定され、ひと月に利用したサービス量にかかわらず、それ以上の負担は生じません。

非課税世帯(生活保護や低所得など)のご家庭 0円
世帯所得約890万円以下までのご家庭 4,600円
上記以外 37,200円

参考

3種類の「放課後等デイサービス・児童発達支援」対象プログラム

TEENS では、3種類の「放課後等デイサービス・児童発達支援」対象プログラムを提供しています。

学習支援

宿題サポートからパソコン練習、ビジネススキルなど個別のニーズにあわせて様々な内容に取りくむことができます。
平日15:30以降から受講できるプログラムです。

詳しくはこちら学習支援

日中支援

「学習支援」と同じプログラム内容を午前中の時間帯から受講できるプログラムです。
平日10:30~14:00に受講できるプログラムです。

詳しくはこちら日中支援

お仕事体験

疑似職場のなかで「業務」と呼ばれる課題にとりくみながら本格的な職業訓練に取り組み、将来働くために必要なスキルを学ぶことができます。
休日に受講できるプログラムです。

詳しくはこちらお仕事体験

「放課後等デイサービス」と「児童発達支援」の違い

それぞれ、基本的には年齢で区別されます。

放課後等デイサービス

  • 6~18歳(高校卒業時)の障害のある、学校に所属している児童・生徒が利用可能です

児童発達支援

  • 未就学児が利用可能です。
  • 自治体によっては学校に通っていない高校生年齢のお子さんもこの制度を利用することができます。

※TEENS御茶ノ水のみ児童発達支援サービスは行っていません。

利用するには何が必要?

「放課後等デイサービス」および「児童発達支援」のサービスを受けるには障害福祉サービス受給者証が必要です。
利用申請は利用事業所が確定した後となります。

  • 障害者手帳等がなくとも、原則として診断があればお住まいの自治体に申請可能です。
  • 申請や基準は自治体によって若干異なります。
    詳しくはお住まいの市区町村(所管は障害福祉課等)にお問い合わせ下さい。
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